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タイムマネジメント研修3

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タイムマネジメント研修3

タイムマネジメント研修の内容

タイムマネジメント研修3

会社での仕事が終了したアフターファイブから本当の勝負が始まります。 タイムマネジメントでは、この時間に何をすべきかに、最も知恵を絞る必 要があります。タイムマネジメント研修では、アフターファイブの有効活用 についてもアドバイスします。タイムマネジメント研修とは何かを理解して いただくための、50ポイント(その3)11〜15についてご説明します。

タイムマネジメントイメージ

11.アフターファイブで能力の差がつく

1日の中で、個人差が最も大きく開くのは、アフターファイブの時間帯で はないでしょうか。ある程度まとまった時間を確保できるので、この時間帯 を有意義に使えるかどうかで、能力格差が生じてしまいます。

12.時間観念のない人は遠ざける

アフターファイブで最も注意しなければいけないことは、時間観念のない 人と、頻繁に一緒に過ごすことです。何時までに帰ろうと決めていても、 結局ずるずると時間が超過していくような人は遠ざけることです。

13.社外の人脈を広げる

アフターファイブを習い事にあてるのもよいですが、最もやっていただき たいのは、社外の人脈を広げることです。プラス志向であり、時間観念を 持っている優良な人材と一緒に過ごして、視野を広げることです。

14.帰りの通勤時間を有効活用する

行きの通勤時間には、勉強をしていても、帰りは疲れてぐったりという 人がいますが、これではだめです。語学を聞き流すだけでもよいのですか ら、自分に合った無理のない有効な使い方を検討します。

15.就寝前はリラックスタイムとする

1日の締めくくりはとても重要です。1日の反省と明日やるべきことを 整理した後は、できるだけリラックスして、自分が実現したいことに関す るプラスイメージを描きながら眠るようにします。

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