タイムマネジメント研修2

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タイムマネジメント研修2

タイムマネジメント研修の内容

タイムマネジメント研修2

タイムマネジメント研修では、1日の活動時間を30分単位に区切り、ムダ な時間帯はないかを調べ、ムダな時間があれば、その時間を実際にどの ように活かすのかを真剣に検討します。タイムマネジメント研修では、30 分単位時間活用術を教えます。タイムマネジメント研修とは何かを理解し ていただくための、50ポイント(その2)6〜10についてご説明します。

タイムマネジメントイメージ

6.スタートダッシュをできる限り早める

早起きは三文の徳という言葉が昔からありますが、毎日のスタートを早く すること、すなわち早起きは、タイムマネジメントの基本中の基本です。 いかに朝スッキリと目覚めるかを管理することは極めて重要です。

7.通勤前の30分×2を有効に活かす

通勤前の1時間を30分×2区切って、いかに有効に活かせるかを考え ます。専門書を30分ずつ2冊読む。30分読んで、30分で感想を書く。 30分英語を聴いて、30分で英文を書くなどの使い方をします。

8.午前中から重要な仕事に取り組む

仕事は長く続けると疲れる、これは誰にも共通しています。しがって、 頭が冴えている午前中はスタートから重要な仕事に取り組みます。午前 中をのんびり過ごすと、何もしないうちに昼食となってしまいます。

9.昼休みの30分×2を活かす

昼休みは1時間ありますが、実際に昼食を食べている時間はせいぜい30分 でしょう。毎日、残りの30分をどう使うかが重要なポイントです。朝の 続きの専門書を読む。ランチミーティングをするなどに使います。

10.午後はメリハリを付けて仕事をする

昼食後は段々、疲れが出てきます。したがって、午後の仕事は特に何時 から何時までにこの仕事を仕上げるというように、時間目標を明確にし て、仕事に区切りをつけながら、適度に休憩を取って仕事を進めます。

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