好ましくない応募者を判断するポイント

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好ましくない応募者を判断するポイント

社員研修に繋がる採用面接

好ましくない応募者を判断するポイント

好ましくない応募者を判断するポイント方法についてご説明します。面接 担当者から見て、社風に合わないとか、好ましくないと感じた人材は、採 用しないほうが望ましいです。このような人材は、社員研修を受けさせて も、なかなか思うような社員に育たないことが多いからです。

1.自社に対する志望動機が不明確な人

〜なぜ自社に応募したのか理由がわからない人〜

2.長く勤めたいという意志が感じられない人

〜話の端々にいずれは辞めるようなことを言う人〜

3.仕事に対する意欲が感じられない人

〜こんな仕事がしたいという意志表示がない人〜

4.賃金の金額ばかりに執着する人

〜何かというと賃金がいくらなのかにこだわる人〜

5.理由なく職を転々と変わってきた人

〜なぜ職を変わったのか理由を説明できない人〜

6.自分のPRがうまくできない人

〜自分のことをきちんと理解できていない人〜

7.前職を辞めた理由がはっきりしない人

〜前職を辞めた理由をあいまいにごまかそうとする人〜

8.応募書類に不備があり追加提出も遅れている人

〜応募書類一式がきちんと提出されていない人〜

9.暗いイメージでマイナス志向の人

〜面談している印象が暗く陰気になるタイプの人〜

10.可もなく不可もなく印象が薄い人

〜特に問題があるわけではないのだが、印象に残らない人〜

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