応募者のマイナス志向を見抜くポイント

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応募者のマイナス志向を見抜くポイント

社員研修に繋がる採用面接

応募者のマイナス志向を見抜くポイント

応募者のマイナス志向を見抜くポイントについてご説明します。人間には、 できると考えるプラス志向の人と、マイナス志向の人がいます。プラス志 向の人材は、社員研修をすると、どんどん成長するので、面接でも可能な 限り、プラス志向の人材を採用するようにしましょう。

1.目標を持っていない感じがする人

毎日をただ何となく過ごしているような人〜

2.他の人と自分を比べて劣等感を持っている人

〜他の人をうらやましがる傾向のある人〜

3.他人からどう見られているかを必要以上に気にする人

〜他人の目ばかり気にして自分らしさを表現できない人〜

4.容姿や学歴にコンプレックスを持っている人

〜話の端々にコンプレックスが垣間見られる人〜

5.両親に対して恨みがましいことを言う人

〜両親に対して感謝の気持ちが感じられない人〜

6.誉められても素直に喜ばないタイプの人

〜必要以上に謙遜して誉め言葉を無視したがる人〜

7.受け答えが斜めに構えているように感じる人

〜受け答えが素直ではなく、ひと癖ふた癖ある人〜

8.責任を負わされるのを負担に思うようなタイプの人

〜責任ある仕事をやるのは気が重いという感じを受ける人〜

9.上昇志向を持っていない人

〜管理職になることを望んでいないタイプの人〜

10.ついていないことが多いと思っている人

〜ついていないというような言葉を口に出す人

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